こどもネットワーク:保育士・幼稚園教諭の転職・求人からボランティアまで

保育士や幼稚園教諭として転職や求人を検討する以上、どのような職場で勤務すればいいのかは重要です。また、それと同時に子供への接し方を理解する必要もあります。

当サイトでは、保育士や幼稚園教諭で働くときの考え方だけでなく、世界の子供たちまで含めて広く情報発信しています。こうしたことを理解したうえで保育現場で活躍することにより、さらに広い見識をもった上で子供たちと接することができるようになります。

保育士・幼稚園教諭の転職・求人

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こどもの現状とボランティア

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女性が考えるべき保育士・養護教諭のキャリア

保育士や幼稚園教諭は、女性が多い職場です。ただ女性である以上、いつかは必ず「結婚・出産・介護の家庭問題」と「将来のキャリア」について考えるときがきます。

そして、保育や教育の仕事は、離職率が高い職場でもあります。これは、自分の生活と仕事の仕方が合わなくなることや厳しい労働環境が原因の一つです。

実際、私は家族との時間を充分に取りたかったので、介護施設を退職し、転職サイトを活用して就職活動を行ったことがあります。

しかし、周りを見渡してみると、私と同じように悩んでいる人が大勢いました。また、家庭の事情で仕事はできなくても、「せっかく取得した保育士や幼稚園教諭の資格を活かしながら社会貢献したい」と願っている人もいました。

そこで、当サイトでは転職を考えた場合に活用したい「転職サイト」についても、ランキング形式で特徴や違いを掲載しているので参考にしてください。

また私は保育士として働くかたわら、自分が仕事で関わる子供たちだけでなく、より多くの子供を救いたいという想いからボランティア活動も行っています。

例えば、アフリカの子供たちへ支援して里親になったり、日本で地震があったときは現地へ出向いて保育のサポートをしたりしています。そのため、世界の子どもたちの現状やボランティアの方法など、子どものことを考えるきっかけになればと考えています。

当サイトでは、「私が実際に経験したこと」や「周囲の保育士や幼稚園教諭から聞いた話」を元にして、キャリアを考えるためのヒントについて掲載しています。自分のキャリアを深く考えれば、保育士や幼稚園教諭としてどのように働けばよいのか見えてくるはずです。

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保育士・幼稚園教諭が転職を考えるとき、転職サイトを活用するとより自分の希望に沿う求人を見つけることができるようになります。自分一人では頑張っても1~2社へのアプローチであり、さらに労働条件や年収の交渉まで行うのは現実的ではありません。

一方で専門のコンサルタントに頼めば、100社ほどの求人から最適の条件を選択できるだけでなく、施設や企業との交渉まですべて行ってくれます。

ただ、転職サイトによって特徴が大きく異なります。例えば、電話だけの対応で素早さを重視する会社があれば、面接まで同行することで難しい案件への対応を得意としている会社もあります。他には、大手企業に強みを発揮する会社があれば、地方求人を多く保有している会社もあります。

これらを理解したうえで専門のコンサルタントを活用するようにしましょう。以下のページで転職サイトの特徴を解説しているため、それぞれの転職サイトの違いを学ぶことで、転職での失敗を防ぐことができます。

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a1管理人による転職体験記
保育士・幼稚園教諭として、私が実際に転職サイトを利用して転職した経験を述べています。

見学の際に感じたことや、失敗した経験から、転職の際に必要だと感じたことなどを詳細に記しています。

 

a2転職サイト利用の流れ
転職サイトを活用するとはいっても、初めて利用する人がほとんどなので「どのような流れで進んでいくのか分からない」という不安が残ります。

実際には難しいことは何一つないのですが、どのような手順で進んでいくのかを解説しています。

 

転職サイトを有効活用する方法
a3良い求人を見つけ、転職を成功させるときは転職サイトの利用が一番の近道です。しかし、保育士・幼稚園教諭の中でも、転職サイトを利用したことがないという人は多いです。

そこで、転職サイトの有効な活用方法について記しています。